‘勝也の部屋’ カテゴリーのアーカイブ

水着問題

2009年8月18日 火曜日

水着問題に直面した男、廣田勝也です。

水着問題と言いますと思い浮かぶのはオリンピック等の競泳だと思います。

一時期話題になりましたからね。

そんな水着にあたくしも直面しちゃいました。

水着は水着でもレーザーレーサー等の競泳用ではありません。

勿論あたくしの水着が泳いでて破れた!などでもありません。

昨日は子供達(姪っ子含めて)と新発田の市民プールに行って来ました。

天気も良く暑かったのですが水温が低い?せいか、けっこう寒かったです。

そんな市民プールで水着問題が起きました。

主役は息子であります。

水着に着替えてプールサイドに居た時です。

息子は突然自分の水着を引っ張りながら

      

                   『脱がせて。』

パパ 『いやいやいや。いくら子供でも市民プールで全裸はダメだよ。』

息子は普段、家庭用のプールで遊ぶ時は裸が多いです。

だからってここではマズイだろ・・・・

『しょうがねぇ。』って顔を最初はしてましたが、慣れたのか(それが普通ですが)楽しそうに遊んでたのでよかったです。

公共施設で水着問題に直面してちょっとビックリの廣田でした。

2009年8月17日 月曜日

この夏初めての海水浴に行ってきた男、廣田勝也です。

おそらくこの夏最初で最後だろうと思いますが、海に行ってきました(娘は何回か行ってますが)

15日の夜から嫁の実家へ行ってたので、海も実家から近い聖籠町の海水浴場です。

お盆も終わった月曜だったので、海も空いていて遊ぶには丁度よかったです。

我が家4人と姪っ子4人、親戚2人にその孫2人と総勢12名での一大イベントです。(かなりオーバーですが)

子供達全員参加の“すいか割り”をしたり貝やカニを捕ったりと楽しい海水浴でした。

遊んでる時間は短いのにぐったり疲れた男、廣田でした。

2009年8月13日 木曜日

薬は薬でも巷で話題の“あっち”の薬とは関係ない塗り薬を買ってきた男、廣田勝也です。

“あっち”の薬がそんな簡単にこの辺で買えたらヤバイですが・・・・

買ってきたのは“イボコロリ”です。

激痩せする事もなければ幻覚、幻聴もあり得ません。

当たり前ですが・・・・

以前から娘の足の裏にウオの目?みたいなのができてて『痛い。』と言ってたので、学生時代にウオの目ができた経験があるあたくしが一緒に買いに行ってきたわけです。

その時は“イボコロリ”であっという間に治ったあたくしです。

店員のお兄さんに症状を説明したら、『何歳ですか?』と聞かれたので

『7歳です。』とあたくしが答えると、その店員さん

『当店では7歳未満の子が使える薬が売ってませんので・・・・』との事。

なるほど。

売り手側するとそれもありでしょう!

がっ。

しかぁ~~~し。

そんな理由でいちいち他の店に行ってられません。

結局その店で買いました。

早く治ってもらいたいです。

料理

2009年8月11日 火曜日

久しぶりに家族のために夕食を作った男、廣田勝也です。

昨日は休みだったので、久しぶりに夕食作りました。

あたくし超~~たまにですが、そんな衝動に駆られます。

肝心のメニューですが(レストランみたいですが)鶏肉のチーズ仕立てをメインに、ツナ入りちくわア~ンド野菜サラダでごじゃる。

塩、コショウした鶏肉を炒めて焼き具合が丁度よくなってきたら、とろけるチーズをのせて完成です。

本当は大葉を挟んでから炒めるんですが、面倒くさかったので大葉はみじん切りにして皿に盛ってからパッパッとかけておしまい♪

ツナ入りちくわはツナをちくわに入れサッと炒めて、後はかつおぶしをかけて完成♪♪

普通レシピと完成写真もアップした方が美味しそうに見えるんでしょうが、いつもの事ながら食べた後で

『あっ!デジカメ。』

にわか料理人はそんなもんです。

皆様からのリクエストがあろうがなかろうが、あたくしの気分でまた料理を作る時は、写真も載せたいと思っております♪

それまでに料理の腕より見た目の写真の腕前を上げようと企む廣田でした。

花火

2009年8月9日 日曜日

地元の花火大会なのに相変わらずゆっくり観賞できなかった男、廣田勝也です。

今夜は地元大巻地区の花火大会でした。

五日町スキー場が打ち上げ場所なのです。

でっ!

また今年も商工会青年部として模擬店をしました。

あたくしは仕事が終わってからの参加でしたが、着いた頃には鉄板系のメニュー担当の人達はすでに疲れきっておりました。

経験した事ある人ならわかると思いますが、アツアツの鉄板系の仕事はめっちゃしんどいですわ。

日中凄まじい雨と風で夜の天気が心配でしたが、何とか降らずに済んでよかったです。

花火が始まるといつも模擬店はお客さんでプチパニック状態になるので、自分が寄付した花火はまともに観た事がないちょっと寂しい廣田でした。