目覚ましのアラーム音が小さいため三日連続で寝坊した男、廣田勝也です。
塩沢から来ていただいてる我が家の娘と同い年の子供をもつお客さんがいます。
お互いの子供について親父同士でちょっとした情報交換みたいな感じになりました。
朝ご飯を食べたり着替えたりする事に時間がかかって、早めに起こしても結局時間が
なくなったりする事などが共通してます。
さらに、何か言うと『はい』と返事の前に
『だってぇ~~』
だったり
『わかってますぅ~~』
とか、しまいには
『あ~~そ~ですか!』などなど・・・
困ったもんですわ。
なんで素直に『はい』と言えないんだろぉ・・・??
などと、そんなとこまで共通してました。
けして良いことじゃないですが、でも我が家の子だけじゃないんだと思ったらちょっと
安心しました。
男二人で子供の話題で熱くなるなんて、親としての自覚だけは十分なんだなと
思った男、廣田勝也でした。
案外、自分自身の子供の頃も素直とは程遠い子供だったりして・・・・









