鍵盤ハーモニカの練習の成果を披露するため、入浴中にもかかわらず付き合わされて
ゆっくり風呂に入れなかった男、廣田勝也です。
突然、娘が鍵盤ハーモニカの練習を始めました。
別に宿題ではないそうです。
近々発表会があるわけでもございません。
突如として練習の虫が騒ぎだしたようです。
練習するのはいいことですが、あの楽器ってけっこう音デカイですからね。
逃げるようにして風呂に入っていったら
『パパだいぶ上手になったよ。』と言うもんですから、
親父 『じゃあ聞かせて。』
娘 『わかった。♪ワン、ツー、ワンツー、スリー』
そんなロックなリズムをとって始めた演奏は・・・・・
校歌でした。
何はともあれ自主的に練習するのは良い事ですな。
でも、ただでさえ音がデカイのに風呂は余計に音が響くので、正直しんどいなぁ~~~~と
思いながら聴いてた男、廣田勝也でした。









