息子

息子にペンを渡すと大変なことになると改めて気づいた男、廣田勝也です。

あたくしが1人で夕ご飯を食べてた時です。

嫁が息子にマジックを渡してました。

この時点でちょっと嫌な予感はしてました。

我が家には落書き用に画用紙などの他に、大きなダンボールを使ってます。

まぁそのダンボールも落書きが増えすぎて、今じゃあまり書くとこないんですが・・・

昨日もそんなことしてました。

はじめは。

しかも優しい嫁は、あろうことか12色入りのマジック渡してます。

『おいおい、大丈夫なんかい?』

当然、大丈夫じゃありません!!

風呂上りだった息子はパジャマに落書きをし、カーペットにもし、自分の手、最後は・・・・

顔です。

風呂入ったのに・・・

12色もマジックがあって嬉しかったのか、色んな色を使って顔に“線”を書いてました。

まるでインディアンのように。

今朝もインディアンの名残が残ってる息子の父親、廣田勝也でした。

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