ニューヨーク

昼飯食べ終わった頃に電話がきました。

まだリビングにいた時だったのですが、電話を渡され『もしもし。』と言った後、聞き覚えのある元気のいい声。

声の主はニューヨークに住んでる嫁の友達でした。

彼女の第一声は『先生ぇぇぇ~~~。元気?』

何故か彼女は昔から、あたくしの事を“先生”と呼びます。

特に意味はないんです。

今現在ニューヨークで彼女は、仕事やバイトをしつつ学生ビザを利用して語学の勉強もするため学校にも通ってるそうな。

知らなかったんですが学生ビザを使って海外行く場合って、ちゃんと学校に通わないとダメなんですね。

まぁ当たり前と言えばそれまでですが。

18くらいの若い子達に混じって◯◯歳の彼女も一応勉強してるみたいです(苦笑)

もう何年も逢ってないので、電話でもめっちゃ話が盛り上がりました♪♪

『美味しい米食べたいなぁ。』とか『八海山飲みたいなぁ~。』などと言うので、

勝也 『よっしゃ送ってやる。』

友達 『お酒はいいよ。飛行機で運ぶと高いから。』

勝也 『そだね。』

あっさり納得します。

送る気あるんかい!!

遠くても東京くらいならいいのに、ニューヨークって・・・・・

行ったことねぇぇし

嫁はありますが・・・・

簡単に遊びに来れない事は百も承知なのに、『遊びにおいでよ。』を何回も連発してた勝也です。

また昔のようにバカ騒ぎしたいねぇぇ~~~。

でも元気な声が聞けてよかったです。

ガンバレ。

ニューヨーカー☆

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