昨日、一昨日は休業させて頂き、埼玉まで従姉妹の葬儀に行って来ました。
僕よりも年下の彼女とは子供の頃、夏休みやお正月などはいっぱい遊びました。
いつもニコニコしていて元気がよく、天真爛漫とは彼女のようなタイプのことだって感じの子供でした。
最後に会ったのは僕の結婚式でした。
その時も〝あの頃〞と同じ笑顔で『かっちゃん、おめでとう^0^』って言ってくれたことが忘れられません。
10年以上ぶりになってしまった再会は、当時とはあまりにも変わり果てた姿で別人のような彼女が眠ってました。
彼女の両親や旦那さんのことを想うと、辛く切なく悲しい気持ちで胸が一杯になりました。
でも彼女の両親にも僕は言ったのですが、彼女はとても幸せだったと思います。
人間的に素晴らしい男性と巡り会えて結婚し、辛く大変な時もあったとは思いますが、それでも二人とも幸せな結婚生活だったと思います。
もう会うことは叶いませんが、子供の頃に五日町に来てくれて沢山遊んだ記憶はいつまでも忘れません。
生かされてる僕は、一生懸命に生きなきゃいけません。
改めてそう思いました。
いっぱい、いっぱい沢山の楽しい思い出をありがとね^^
知ちゃん^0^










こういうときのコメントはしないほうがいいのだろうと思いますが、自分が逆の時に、誰かに声をかけて欲しかったので、あえてコメント入れますね。
勝也の思うとおりだと私も思います。
素敵な従姉妹さんだったんだね。
きっと彼女も勝也を応援していると思いますよ。
お互い、一生懸命一緒に生きていこう。
hasさんコメントありがとうございます^^
半年も経たないうちに2回も大切な人を亡くすのは辛いね。
久美子の言うとおりで、とっても素敵な従姉妹だったよ!
だからこそ、一生懸命に生きなきゃね!!