季節はずれではありますが、嬉しいNEWSなので書かせてもらいます。
どこの学校でも夏休みには科学研究があるかと思いますが、そこで
な・な・なんと賞を戴きました。
勿論あたくしじゃありません。あたくしの子供でもありません。
あたくしの同級生の子供で、五日町小学校の山本大晴くんです。
新潟県児童生徒科学研究発表会で賞を頂いたわけです。
いやぁ〜これって凄いことですよ。ほんとに。
自分の事のように、とっても嬉しかったです(^0^)
大晴くん、おめでとう(^^)
お父さんは嬉しいよ。
あっ、違うか!!
こんな感じでいいかな?










お、それ覚えてる!
体育館の朝礼で名前が呼ばれて「何したがだ?」と思った記憶がど~~っと甦ってきたぞ。
しかし最近、記憶を思い出したり、忘れていた記憶が一気に噴出してくると、その後すっごく疲れるのはなぜ?
hasさん、覚えていてもらって幸栄ですわ。
ただ賞状って普通、金色とかで縁取りしてあったりってイメージがあったんだけど、俺のはぺらっぺらの紙にただ字が書いてあるだけで、なんだか豪華な感じが微塵もなく、安っぽい賞状だったのは一年生の俺でも感じました。
それから・・・遠い記憶を思い出したりして疲れるのって、歳だからです!!
仕方ない。
だって・・・40代だし。。。
ドンマイ
すごいね~
M雄も研究発表「女郎蜘蛛の観察」なんてしてたよね。
井口科学賞の常連だった気がする
蛙のこは蛙だな~
俺のこは何のこだべ?
しかしまぁ「女郎蜘蛛の観察」なんて事まで、よく覚えてるなぁ。
ちなみに拙者も一年生の時に、井口科学賞を頂いたことがあります。
その時は「アサガオの観察」でした。
なんかそれ以来賞に縁がないような・・・?