違った

世の中まったくの他人なのに、似てる人っているもんですね。 
 
オリエンタルの前を通った一人の男性。 
 
ヒゲ面でタバコを吸いながら歩いて行くのが見えたので、てっきり”Y”だと思いました。 
 
『歩いてどこ行くんだろ?ウォーキング?』などと思ってたわけです。 
 
暫くしてから〝Y〞がまた歩いて戻ってきたので、あたくし挨拶のつもりで手を挙げました。  
 
と同時にそこで初めて別人だと気付きました。その男性も不思議そうな顔で、一瞬こっちを見ましたが、すぐに視線を逸らしました。当然ですな。。。 
 
恥ずかしくマヌケな出来事でしたとさ。

コメント / トラックバック2件

  1. has より:

    またまたお邪魔して、すみません´ω`)ノドモ

    髭面のY君、たぶん、あのY君と思って書き込みますが、Y君の中学の同級生で、こらまたY君にそっくりな子がいるんですよ。
    その子ではないと思うけどさ。

    二階で、同窓会に来てくれたとき、堂々と「よっ!Y君」って言ったら、
    「ゴメン、俺、Yじゃないんだ」って言われた(^-^;

    似たようなことしてるよ、私も。

    • Katsuya より:

      hasさん、いつもありがとうございます。

      そーです。あなたが思ってる’Y'です。

      ちなみに彼の同級生ってのも知ってるよ。確かにそっくり(笑)でも違った。

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